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NEWS

アット・ザ・ドライヴ・イン、マーズ・ヴォルタ、ブラッド・ブラザーズなどの豪華メンバーを従え、ラウドロック界の名将ロス・ロビンソンにも認められた最強のロック・バンドが誕生!!!
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの精神を受け継ぎ、切れ味鋭いフロウで世界に噛み付く、 ハイロ・ダ・ヒーロー日本見参!


SUMMER SONIC EXTRA出演決定!

8月20日に開催されるSUMMER SONIC EXTRAへの出演が決定致しました!詳細はクリエイティブマンのホームページよりご覧下さい。

SUMMER SONIC 2012出演決定!

8月18、19日に開催されるSUMMER SONIC 2012への出演が決定致しました!(※HYRO DA HEROは8/18 東京のみの出演となります)詳細はオフィシャルサイトをご覧下さい。

GHETTO AMBIANCE



SLEEPING GIANTS



WE STILL POPULAR

DISCOGRAPHY

BIRTH, SCHOOL, WORK, DEATH

(CD) [VJR-3124] ¥2.267-(税込 ¥2.380-) 2012年1月18日発売
解説、歌詞、対訳付 解説:保坂隆純(Hard To Explain)
商品購入ページへ

収録曲:
01. GRUDGE
02. THE WORLDS STAGE
03. WE STILL POPULAR
04. MAN IN MY CITY
05. GHETTO AMBIANCE
06. SLEEPING GIANTS
07. A CONVERSATION WITH HIP HOP
08. FUCK YOU (SAY IT TO YOUR FACE)
09. SECTION 8
10. BEAM ME UP SCOTTY
11. SYSTEM OVERLOAD
12. GHETTO AMBIANCE (BONUS VIDEO)
13. SLEEPING GIANTS (BONUS VIDEO)
14. BIRTH, SCHOOL, WORK, DEATH EPK (BONUS VIDEO)

日本盤のみボーナス映像3曲収録エンハンストCD仕様

お近くの店舗に在庫が無い場合はレーベル名(Vinyl Junkie Recordings)品番(VJR-3124)でお取り寄せも可能です。

BIOGRAPHY

ハイロ・ダ・ヒーローは、ヒューストン育ちでロサンゼルスを拠点に活動する若きフロントマン、ハイロ・ダ・ヒーロー(ボーカル/MC)を中心に、イディオット・パイロットのダニエル・アンダーソン(ギター)、アット・ザ・ドライヴ・イン/スパルタ/マーズ・ヴォルタのポール・ヒノジョス(ベース)、ブラッド・ブラザーズのコディー・ヴォトラト(ギター)とマーク・ガジャダー(ドラム)からなるオルタナ/ロックバンド。自主制作でリリースした「ギャグスタ・ロック」、「ロックンロール・ギャングスタ」、「ベロ・オリゾンテ」という3本のミックステープは計10万回以上もダウンロードされ一挙に注目を集め、流行を作り出すメディアとして知られるAlternative Press、Revolver、Kerrang!、Metal Hammer、Vibe、RockSound、My Old Kentucky Blog、ARTISTdirect.com、Blabbermouth.net、AbsolutePunk.netを含む多くのメディアから惜しみない称賛を受け、大きなバズとなっている。また今年サマーソニックへも出演を果たしたシャークスやセレブラル・ボールジーを手がける敏腕エージェントがブッキングを担当しており、バンドは今までにデフトーンズ、ステインド、ヘイルストーム、ヘイトブリードなど錚々たる面子とライブを行い、また今年の3月・4月はブラックアウトのUKツアーのサポートを務め、また、ボーカルのハイロがブラックアウトとのコラボレーションでリリースしたシングル「ハイアー・アンド・ハイアー」はUKロックチャート2位を記録した。また自身のヨーロッパツアーでも、イングランド、アイルランド、スイス、ベルギー、オランダにて多くのオーディエンスを熱狂の渦に巻き込んだ。6月にはリンキン・パーク、システム・オブ・ア・ダウン、デフ・レパードがヘッドラインを務めたヘビー/ラウドロックの祭典Download Festivalに出演を果たし、2日間で3度のステージを踏むという異例の快挙を成し遂げた。2011 ケラング・アワーズにおいては「ベスト・インターナショナル・ニューカマー」部門にノミネートされ、サーティー・セカンズ・トゥー・マーズのプレゼンテーターも務めた。デビューアルバムとなる本作「バース・スクール・ワーク・デス」はコーン、スリップノット、アット・ザ・ドライヴ・インを手がけた伝説的プロデューサー、ロス・ロビンソンによるプロデュース、ザクザクと切り刻むようなリフと、レーザーのように鋭く韻を含むハイロのボーカルの融合で、オルタナ/ヘビー/ラウドロックファンはもちろん、ヒップホップファンまでもが一目置く作品となっている。

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