

BAND MEMBERS: <L→R>
Matt Roberts - bass, vocals
Steven Battelle - vocals, guitar
Mark Gibson - drums
Simon Jablonski - guitar

NEWS
2004年12月をもって、Intentions Of An Asteroidは残念ながら解散してしまいました。
2005年1月よりSteven (Vo. Gu) & Mark (Dr)は新メンバーを加えニューバンド「LOSTALONE」を結成しました。
オフィシャルウェブサイトはこちらになります。
LostAlone OFFICIAL WEB SITE
MEDIA
ROCKIN' ON 2003.1月号
COCKIE SCENE 2002.11月発売号
STRANGE DAYS 2002.11月発売号
bounce 29号(2002.12.25配付号)
Juice Magazine (2003.1月号)
Sound and Recording Magazine (2003.2月号)
Extra [Disk Union配付フリーマガジン] (2003.1月号)
VOICE
IOAAを応援してくれている様々な方達からの熱いコメントを一部紹介します!(五十音順)
IA.R.B. 内藤 幸也氏
英国ならではの、ポップだけど歪んだメロディーとヘビーなギターリフ 。
そして、それを支えるハードなリズムとの絡み、新人とは思えぬスケール感!
この先どんなバンドになるのか楽しみです。ライブも観てみたい!
Icruyff in the bedroom ハタ ユウスケ氏
穏やかな音楽も激情の音楽も、相対するもののようでいてあまり変わりはないんだよね。
人間本来の持つ優しさだったり狡さだったり、それはやっぱり出てくるよ。
俺は優しい人間になりたいし、そういう人が好きです。で、この音楽が好きです。
IGETTING BETTER 高橋 喜治氏
初めて"Wait Don't Fire"を聴いた時、WEEZERをはじめて聴いた時のような情熱を感じた。
"Achieve"はスマパンの持つ憂鬱(melancholic)でいながらも暴力的な刹那を感じた。
感情に直接うったえ掛けるバンドI.O.A.A.待望の1st Albumは、新しい伝説のはじまりを予感させる…
IGOING UNDER GROUND 河野 丈洋氏
はっきりとジャンル分けがしにくい音楽ほど、面白みがある。
そして自分の出したい音を正直に出しているバンドほど、人間味がある。
そしてこの INTENTIONS OF AN ASTEROID はそんな性格を秘めたバンドだ。(ライナーノーツより抜粋)
IGOING UNDER GROUND 松本 素生氏
「ウェ~イド~ンファ~イヤー!!」と部屋のスピーカーが揺れました。
初めてR・O・C・Kを聴いた感触と同じでした。
違う国で育った僕等と同じ気持ちをもつ大好きなバンドです。
ITHE JERRY LEE PHANTOM 小井出 永氏
「achieve」「break another bone」がとくに好き。コーラスのシャウトが。
IPEALOUT 高橋 浩司氏
ディストーションギターの向こうに彼等の明日が見えた!
エモーショナルな歌声が彼等に明るい未来を呼び寄せた!
I惑星 清水 義将氏
一聴して浮かぶのは両拳を挙げたオーディエンス達と熱いライヴの風景。
きっと俺は最後列で腕組みしながら体でリズムを取っているだろう。
ちょっと回りにはいないタイプの、この新しいバンドの音が次第に俺に馴染んできたのかもしれない。

Split 7" Single
(LIMITED 500 7" VINYL) [VJR-007S/BDLS-005] \1.000-(税込 \1.050-) 発売中!
発売元:Vinyl Junkie Recordings / BOUNDLESS RECORDS (
SYFT Records)
収録曲
"Intentions Of An Asteroid" SIDE - Wait Don't Fire
"Jetplane Landing" SIDE - Acrimony
"Wait Don't Fire"
(LIMITED 7" VINYL) [V-JUNKIE001] SOLD OUT
1.wait don't fire
2.under your lives are rubbish

英国はロンドンから北へ離れた小さな田舎町ダービーで結成されたエモーショナル&スピーディーな4ピースギターロックバンド。昨年末、当レーベルから先行リリースした日本でのデビューシングルとなる"Wait Don't Fire"が1000枚即日ソールドアウトした為、ファンの間では長い間切望されていた彼等のデビューアルバム。その完成、直前に惜しくもオリジナルベーシストのチャイルドが脱退。新ベーシスト"マット"を向かえ、ようやく本格的に再スタートを切りました!そして遂に完成したデビューアルバムがリリース。英国では新人バンドの登竜門的存在としても有名な良質レーベル"FIRECE PANDA"のコンピレーションシングルへの参加や同レーベルが期待の新人バンドばかりを集め主催するイベント"FIRECE PANDA NIGHT"のライブにも出演し注目を浴びる。先日、英国でリリースされたシングルも好評で、"XFM"ラジオやジョンピールセッションでもオンエアー中。初期衝動溢れるパワフルでスピーディーなギターとメロディアスで耳馴染みの良い抜群なメロディーセンスはUKギターロックファンのみならず、ヘビー&パンクポップファンなど幅広いロックオーディエンスにも響きます。また、ボーカルのスティーブンが時折見せる、シャウトする絶叫ボーカルと激しく荒々しいライブパフォーマンスも彼等の魅力の一つ。IDLEWILD / MY VITRIOLと比較される事も多い彼等だけあって、上記バンドのサクセスストーリーを予感させるような期待のNewカマーです!