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エヴリシング・エヴリシング
Mike - Drums & Voice
Jonathan - Voice, Guitar, Keys, Craptop
Jeremy - Bass, Voice, Keys
Alex - Guitar, Voice, Keys

バイオグラフィー
ジョナサン(ギター、ボーカル)、ジェレミー(ベース)、マイク(ドラム)、アレックス(ギター)からなる4ピースバンド、エヴリシング・エヴリシング。これまでに英インディーレーベルSALVIAやYOUNG AND LOST CLUB(ボンベイ・バイシクル・クラブ、ゴールデン・シルヴァーズ等)より3枚のシングルをリリースし、英国営ラジオ局BBC、英音楽誌 NME、MTVなどでフィーチャーされ、ユニバーサル・ミュージック・グループ傘下のゲフィン(ニルヴァーナ、ソニック・ユース、ベック、ウィーザー等を輩出)と契約。毎年大きな飛躍が期待される新人アーティストを紹介しているBBC SOUND OF 2010にデルフィック、トゥー・ドア・シネマ・クラブ、ザ・ドラムス等と共に選出された。5月は公私共に親交のあるデルフィックとのツアー、そして英最大級の音楽フェスティバル、グラストンベリーとレディング&リーズへの出演を始め、ヘッドライナーを射止めたラティチュードなど数々のヨーロッパの音楽フェスに出演。そしてサマーソニック2010にて早くも初来日も果たした。7月にリリースされた日本盤ミニアルバム「スクーリン」が異例の特大ヒットとなり、瞬く間に日本の音楽ファンへと彼らの名前が広まっていった。12月には待望のデビューアルバム「マン・アライヴ」をリリース、クロスビート誌年間ベストアルバム第3位を獲得した。2011年に入ってからは「NME AWARDS TOUR 2011」にクリスタル・キャッスルズと共に出演、4月30日にはクリエイティブマンが「各国の気鋭の新人を紹介する」というコンセプトのもとスタートする新イベント「RADARS」にて再来日が決定!

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